相場を見れない日が続いて投資に置いていかれる気がした 

【投資初心者の記録】

今日も相場を見ようとはしていました。

ただ、仕事が思ったよりも忙しく、結局ほとんど見ることができませんでした。

株のことを忘れていたりしたわけではありません。

頭には常にありました。

「あとで見よう」と思っていたのですが、そのまま一日が終わってしまいました。

この状況に対して、少し焦りみたいな感覚を感じています。

相場を見れなかったこと自体よりも、気になっているのは「このペースでいいのか」という部分です。

50歳までに投資だけで生活できる状態を目指している中で、こうして相場を見れない日が続くと、

「進んでいないのではないか」という感覚が出てきます。

この感覚、前にも似たものを感じたことがあります。

以前、株価が上がっているのに自分は何もできていないと感じていた時も、同じように落ち着かない気持ちになっていました。 

上がっているのに、何もできていない 

この時も、「相場は動いているのに、自分は何もできていない」という不安を感じていました。

今回もその感覚に近いです。

相場を見たいと思っているのに見れない。

結果として、何もできていないように感じてしまってます。

「この流れに乗れていないのではないか」

「このままだと遅れてしまうのではないか」

といった気持ちが出てきます。

ただ一方で、あのときも今回も結局は仕事を優先しています。

今は、本業があっての投資なので納得はしています。

それに、自分は気にしすぎて見すぎてしまう傾向があるので、多少は忙しい方がいいとも思っています。→やめようと思ったのに、今日も株価を見てしまう 

今日の状態を振り返ってみて感じたのは、

専業投資家でない限り「できない日もある」ということです。

これまでは「やるかやらないか」で考えていましたが、実際にはその間の状態もあるのだと気づきました。

「やっていない」という事実だけを見ると、どうしても置いていかれるように感じてしまいます。

ただ、仕事をしているからこそ、投資資金を積み上げられているのも事実です。

目標から遠ざかっている感覚もありますが、実はまだ途中なんだ、と思いたいです。

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このペースは遅いのでしょうか。

それとも、こういう日も含めて続けていくことに意味があるのでしょうか。


この記事を書いた人:Yama。

投資初心者として、50歳までに投資だけで生活できる状態を目指し、

日々の学びと実践を記録しています。

※本記事は個人の体験・学習記録であり、投資の助言を目的としたものではありません。

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